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手裏剣術講座 Shuriken throwing instructions
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■手裏剣術講座 【雑記】 「韓国パクリ大全」が発売されます。
by:
鈴木崩残
2012/05/23(Wed)05:45:59
「捏造・剽窃・なりすましで
嗤われる韓国」
■というタイトルの本の「ごく一部」ですが、
手裏剣術に関する部分のみ、4月に執筆させて戴きました。
以下、主筆者の方からのメールの紹介です。
アンチ朝鮮忍者有志の皆様
お世話になっております。◎◎です。
「韓国パクリ大全」(仮題)、
ようやく編集作業を終えることができました。
これもひとえに皆様のお力添えの賜物と存じております。
つきまして、お知らせを申し上げます。
当初、5月29日発売予定でした本ムックでしたが、
諸般の事情で6月初旬に変更となりました。
お急がせで原稿を書いていただいた身としてはつらいのですが、
どうかご了承くださいませ。
また (仮題)とあるように、
「韓国パクリ大全」はあくまで制作進行上の仮題でありました。
このほど、版元の「オークラ出版営業部」の方から、
正式タイトルが通達されました。
正式タイトルは
>「捏造・剽窃・なりすましで嗤われる韓国」
だそうです。
はっきりいってセンス・ゼロ、知性ゼロのタイトルだと思います。脱力です。
私のタイトル案はことごとく却下されました。
その後もしつこく食い下がってみましたが、
結局、版元に押し切られる形になってしまいました。
私の力足らずをお許しください。
タイトルはトホホですが、内容に関しては、
それなり以上のものが出来たと自負しております。
特に朝鮮忍者の特集は、8pを割いただけに出色の内容と思います。
重ね重ね、皆様にはお礼を申し上げます。
また、このムック制作を通して、いかに韓国人によるインチキ武道が
欧米に根を張っているかを知り暗澹たる思いに駆られました。
第三国、それも西洋諸国を通じてインチキを喧伝する。このやりかたは
アメリカでの慰安婦の碑やVANKによるEAST SEAプロパガンダに通じるものがあります。
というより、彼らはそのやり方を覚えて、
国ぐるみでまい進しているといったところでしょう。
このままだと、柔道も剣道も茶道も華道も韓国起源にされかねません。
そう考えるとぞっとします。
思えば、youtubeで朝鮮忍者の存在と、
それと戦う有志の皆様のことを知り、自分の関わっていた撃論ムックに
この問題を紹介する拙文を載せたのが、ご縁の始まりでした。
記事を書いた当初は、自分の書いた原稿が全文英訳され、
それをスコットさんが音読しYOUTUBEで世界発信されるなど
想像もしておりませんでした。
今回のムックでは、私も有志の一人のつもりで、特集の制作をさせていただきました。
いろいろと苦労もありましたが、楽しい経験をさせていただいたと思っております。
以上、主筆者からのメール。
_______________________________________________________________
以下、私です。
↓
■3.11の震災以後、朝鮮人の問題どころじゃなくて、
アンチ朝鮮忍者も、かなり離れていましたので、
2010年当時を思い出して、
自分の中の「嫌韓回路」にエンジンをかけるのに少し手間取りましたが、
まー、担当が、手裏剣の部分だけ、だったので苦労はしませんでした。
ただし、紙面のスペースや文字数の制限の為に、
掲載されたのは、私の草稿原文の「1/6」ぐらいになっています。
ちなみにタイトルの文字の意味ですが、
>>「哂う」が、「息をもらして失笑すること」に対して、
>>「嗤う(わらう)」は「歯をむき出してあざわらうこと」である。
>>剽窃(ひょうせつ)
>>他人の作品や論文を盗んで、自分のものとして発表すること。
んーん・・・
『ここまでするか!パクリ韓国』 『パクられた日本文化を取り戻せ』
とか、週刊誌や、東スポみたいな、分かりやすいタイトルの方が良かったかも。
●ちなみに、以下が、削られる前の私の原稿でした。
↓
________________________________
★日本の武術界に対しても迷惑行為を繰り返す韓国人★
自称・忍者の末裔「朝鮮忍者」が作り続けるイカサマ動画
>1【単なる子供のままごとを、韓国の伝統忍術だと言い張る韓国男】
自分の自己顕示欲に悪用が出来ると思ったら、それが日本のものであれ、
諸外国のものであれ、何でも模倣し、それを自分のオリジナルだと言い張る、
それが朝鮮人である事は、皆さんもよくご周知の事だろう。
しかもその発祥地の文化の「本来の姿」からは、かけ離れた「劣化したコピー」を作り、
結果としてそれはその本来の文化すらも貶める結果となる。
この実害を朝鮮人(特に韓国人)から受けた日本文化は数知れない事は、
今さら言うまでもない。
むろん日本の「武術」とて例外ではない。
本項で問題になっている「朝鮮忍者」とはその名の通り、
日本の忍術を完全に勘違いして模倣した挙句に、
アニメと現実の区別もつかず、歴史背景や武術道具については何も知らず、
いわば「子供」が忍者の真似事をしている、40歳を過ぎた韓国人の事である。
■知らない読者の方に、簡単に説明をすると、
テコンドーや合気道の「初歩」すらも出来ず、単にカンフー映画の動きの
チープな真似事をしている動画をアップしているだけの「おっさん」である。
ところがその程度の、ただのカンフー映画好きの5、6歳の子供のような人格のままで、
伝統ある日本の武術や、特に「忍術」と言われる分野のマスターを
自称しているのだから始末が悪い。
単に、忍者マスターを自称しているだけならば、
そんな動画を見た者にとっては、ただの笑い話の種にすぎないし、
そんな「おままごと」をしている欧米人は大勢いる。
だが、その朝鮮忍者が、日本の歴史、武術に詳しい数人のユーザーと
衝突を起こし、欧米人をも巻き込んだ数年の紛争となったには理由がある。
>2【韓国人の模倣が欧米人に与える誤解の数々】
もしも動画サイトを見る欧米人の人達が、良識と常識を踏まえて、
日本文化と韓国や中国を区別できるのであれば、そこには問題はない。
仮に100歩譲って朝鮮半島に何かの独自な武芸が存在したのであれば、
それはそれとして見て、一方で日本の武術はそれと区別して見ればいいだけだ。
だが、御存知のように韓国人の最大の病理と迷惑行為は、
それを「元々自分たちのものだ」と言い張ることは今さら言うまでもない。
それによって起きる事は、日本、中国、韓国といったアジアの文化の差異、
さらには、人相やその口調の違いすらも全く区別出来ない欧米人にとっては、
顔が東洋人に見える人物が、動画中でドヤ顔で、知ったかぶりをして、
デタラメを好き放題言ったり、やったりしてもそれをそのまま信じてしまうのである。
むろんここで取る態度には二種類ある。
ひとつは
「見る者が見れば分かるのだから放置しておけ」と、
もうひとつは
「嘘やインチキとは徹底的に戦え」である。
だが、もしも前者のように放置すれば、
それは個人レベルでの嫌悪感や紛争や被害に留まらず、「従軍慰安婦の嘘」と同様に、
日本文化や史実や政治というものに対する「実害」を生ずることは、
長く嫌韓活動に関われてこられた方には明々白々な事実である。
従って私が選んだ道も「徹底抗戦」という後者であった。
>3【模倣にすらなっていないどころかイカサマ】
模倣という行為それ自体は、起源捏造や、著作権や、
特許権の権利侵害をしないかぎりにおいては、決して非難されるべき事ではない。
武術の世界においても、見て技を盗むという事は日常茶飯事である。
だが「模倣」というのは、その模倣をする為にですらも、
1年2年という歳月の稽古を必要とするものもある。
従って、仮に他者が何かの模倣をしたとしても、その技が完成度が高ければ、
「模倣とは言え、よく頑張った」と賞賛に値すらするものである。
しかし、この寛容な日本人の態度を、韓国人に対してだけは出来ない
ということを実感している日本人は、大勢いるだろう。
それは、韓国人による、さまざまな日本の商業製品や日本文化や
武術の模倣にも見られるがごとく、明らかに日本のオリジナルよりも
格段にレベルの低いもの作り上げるからである。
だが、前述したように、「模倣」は、その為の努力を必要とする故に、
直接的には批判される行為ではないが、
ただし「イカサマ」は徹底して批判されるべきである。
朝鮮忍者によって行われたイカサマは、
「武術の史実の捏造」「インチキな道具の捏造」「忍術の起源の捏造」であるが、
私の専門分野は「手裏剣術」であるので、
今回はその分野に特化した上で、説明をしてゆくことする。
>4【手裏剣術という難易度の高い技術】
ここで手裏剣術というものをごく簡単に説明をさせて戴く。
正確に言えば手裏剣術というよりは「直打法(じきだほう)」という技術についてである。
範囲を手裏剣術ではなく「直打法」とすると、
それは日本にだけ特有のものではなく、
欧米のナイフ投げにおいても近年は独自の技法も開発されている。
ただし、それが欧米のナイフ投げに公式的に登場したのは、
2002年でありそれ以前では決してない。
つまり「直打法」という技術は、日本においては数百年前から存在したが、
欧米においては2002年以前には公式的には存在していないのである。
むろん朝鮮忍者は、それをも「韓国にもずっと昔からあった」
と言い張り、他の日本文化に対して行ったのと同様に、
やっつけ仕事のような「適当な朝鮮語」で名づけたのである。
「直打法」というものは、従来の欧米のナイフ投げのように、
刃物や尖った棒を回転させて投げるのではなく、
約90度から130度しか回転をさせずに標的に刺す技術である。
日本の古武術の中でも難易度が高いと言われており、
師範の良し悪しによる差や、稽古時間により、上達に個人差はあるものの、
6mの距離から安定して続けて5本を刺すには、
1年から2年以上の稽古を必要とするものである。
確率論的に言えば、いい加減に回転させて投げたとしても、
4回に1度は刃先が標的を向くのであるが、
約6メートルの距離から、連続して失敗する事なく、5本とも刺すという事になると、
現在の日本でも、最低でも「初段」格の者でなければ不可能だと言える。
そして、まぐれではなく、その命中率を確実に向上させようとし、
さらに飛距離を10m、15mと伸ばしてゆくには、
それは5年以上の歳月を必要とするのである。
蛇足ながら私が「直打法」により18mの距離から畳半分大の標的に
刺せるようになるまでには、約4年の歳月を必要とした。
>5【欧米人からも猛烈な批判を浴びたイカサマ】
さて朝鮮忍者の話であるが、彼は当初はたったの3m程度の距離から、
ダンボールの箱に不安定に箸を刺すという程度の事しか出来なかったのである。
そんなことは、見よう見真似で、子供でも出来る事である。
彼はろくな稽古もせずに、
その後もひたすらインチキなトリックビデオだけを作り続けたのであるから、
当初から6年が経過した今もなお、彼の技量はその程度であろう。
ところが2006年当時に私がアップした18mの距離から直打法で刺している動画を見て、
朝鮮忍者は、18mから直径約15cmの紙製の缶に突き刺すという
トリック映像をアップした。
しかも、ただ刺すだけならば、不可能ではないが、
「固定もしていない紙製の軽い缶」の、
その両側を、剣が「水平に貫通」しているのだから、笑える。
言うまでもなく、そのたったの半年前には、3mから箸しか刺せなかった者がある。
稽古の期間から考えてもそれは不可能な事であっただけではなく、
それは「物理学的」に見ても、不可能な事は明々白々であったために、
そのイカサマ動画は、私だけではなく、常識的な理性を持つ数人の
欧米人からも批判される事となった。
ここではその詳細を延べる紙面はないが、私のような専門家から見れば、
手裏剣術には何が可能で何が不可能であるかの限界は知り尽くしているのである。
そのような専門家の前では、物理法則を無視したような醜いトリックは通用などしない。
そのようにして、朝鮮忍者を論破する反論と、
その実演ビデオが私によって数本アップされた。
それに対して、お馴染みの「火病」を起こした朝鮮忍者は、
いい訳にもなっていない動画や、
論点をずらすような新たな「イカサマ動画」をアップしつづけた。
朝鮮忍者が作るイカサマビデオの大半は、
ビデオを「カットして編集する」というチープなものであった。
中には、彼の信者の協力を得て糸やその他の物理的なトリックを使うというものもあった。
記憶によれば、そうしたイカサマ動画は約10ほどアップされているが、
その全ては、私や他の欧米人によってトリックの手口が暴かれた。
そして都合の悪い動画は削除し、彼は今もなおイカサマを続けている始末である。
こうした、イカサマの自称・忍者マスター「朝鮮忍者」に対して、
日本人ら約十名の有志たち、と良識ある欧米の数名との間で、
本格化した紛争となり、2008年から今日まで続いているのである。
この間に、日本や欧米の沢山のユーザーが、朝鮮忍者から脅迫を受けたり、
ストーキングを受けたり、偽アカウントからの嫌がらせを受けたりと、
さながら、気のふれたカルト教祖を相手にしている気分である。
私見ながら、朝鮮忍者に、もしも病名をつけるとしたらば、
精神医学で言うところの「自己愛性人格障害」に極めて酷似する症状だと言えるだろう。
もっともこの症状は、多くの韓国人に共通して見られるものなのであるが。
>6【ノーカット撮影とハイスピードカメラ】
そうした中で、国内では3.11の大震災もあり、
私もあのような馬鹿な朝鮮人男にかまっている時間もなくなった。
そこで私は、約7〜8mの距離から失敗なく連続的に7本の棒手裏剣を刺す基本を撮影し、
「こうした初歩の基本すらも出来ないような者からは、学ぶな」
と英語の字幕を入れた動画をアップした。
2008年に18mから直径15cm高さ20cmの缶に棒を突き刺せたはずのインチキ男は、
2012年の現在も、たったの6mから3本の手裏剣を失敗なく刺すという
初歩的な動画すらもアップ出来ない始末である。
■余談で恐縮ですが、皆さんも動画サイトで、
「直打法」(英語ではNo-spin-throwと呼ばれる)の映像を見る事が
あるかもしれない。
だが、動画で問題になるのは次の点である。
●1-
終始ノーカットで、5本以上の棒手裏剣やナイフが刺さっているか?
(都合のいいベストショットのみを、編集しているものはアウトである)
●2-
投げる者と標的が「同一のフレーム」の中に明確に写っているかどうか?
●3-
投げている距離はどうか?(距離が5m以下であれば何らの訓練も必要ない)
●4-
目視でプロセスや結果が判別しずらいものは、
ハイスピードカメラ等によって証明をしてあるか?
私自身は、どのような超絶的な、信じられないような技を披露する場合であっても、
決してトリックや編集であるとクレームをつけられない撮影法を、
常に使用することを心がけている。
>6【手裏剣術だけではなく、居合術や試斬もチープな模倣】
朝鮮忍者の癖のひとつに、何かの動画に批判がされて都合が悪くなると
「別の種類の動画」をアップして誤魔化すというものがある。
そうやって彼は、日本刀や(実在もしない)忍者刀まで振り回しては、
インチキでチープな「試斬」「忍術」「手裏剣」「レクチャービデオ」
「歴史説明」あげくには、「朝鮮人的カルトキリスト教の説法」等を
ぐるぐると循環し続けるのである。
だが、手裏剣術というものに関しては、
日本国内ですら正確な史実記録や、技術に関する情報が少ないのであるから、
欧米人の少年たちが、朝鮮忍者のインチキとデタラメを信じてしまうのは仕方ないとしても、
剣術、柔術、空手、弓道、そして忍術となれば、「話は別」である。
戦後の長い歳月の中で、日本人や日系の人達による多大な努力の結実として、
欧米に根付いた日本武術を愛好する人達は、海外には無数に存在する。
だから朝鮮忍者が、「俺様は、あれも出来るぞ、これも出来るんだ」とムキになって、
日本や東洋の「伝統武術」を模倣すればするほどに、
各分野の愛好家から、彼が罵声と軽蔑の眼差しを浴びせられた事は言うまでもない。
ただし、欧米の武術愛好家たちとて「歴史的な知識」となると何も知らない事も多い。
そこで、無知な朝鮮忍者が、知ったかぶりのドヤ顔で語ったインチキな「武術史や仏教史」、
その他の「歴史の捏造」については、
私とは別の有志らが本書に記事を寄せているので参照戴きたい。
■そもそも、欧米人による日本文化に対する誤解の数々は、
スピルバーグの映画に登場するような曲解された日本文化の描写や、
スティーブンセガールの映画に出てくるチープな
「勘違い系の日本趣味」を見ても明らかだろう。
だが、そこに、息を吐くように嘘をつく韓国人がからんでくると、
諸外国における日本文化への曲解と誤解は、
何十倍にも膨張したカオス化してしまうのである。
こうした韓国人の恥を知らない愚行は、
明らかな文化搾取であり、文化侵害であり、また、日本に対してだけではなく、
「世界中の伝統武術そのものへの愚弄と侮辱」であると私は考えている。
■筆者・鈴木崩残
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